4月11日に行われた高松青年会議所開催の「人間力大賞」にて、男木島生活研究所として学校再開からの男木島に関わる一連の活動をテーマにファイナリストとして最終プレゼンテーションを行い、そして栄えあるグランプリを頂きました。5分間の短いプレゼンでしたが男木島の現状と魅力を知ってもらう為に精一杯アピールしてきました。他のファイナリストの皆さんのプレゼントテーションもとても魅力的で、今回のご縁を是非大切にして繋げていきたいと思える魅力溢れる素敵な人たちばかりでした。

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四国新聞4月12日記事
http://www.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/locality/20150412000094

何より、男木島生活研究所としてのブースにはメンバーや応援の方が大勢訪れてくれた事が何よりの励みで今までの活動が良い方向に進んでいると実感できるものでした。

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